鹿島建設 鹿島守之助 事業成功の秘訣20ヶ条 日本代表のゼネコントップ 鹿島建設の成功の秘訣がTV がっちりマンデーで放映 私の心に響いた名言、素晴らしい感動の言葉として公開しています。 
鹿島建設が関わり作り上げてきた作品の一部をWEBから編集、日本の誇る土木建築の美しさに説明と言葉はいりませんね
息子が勤めています。年に一度の里帰りのたびに会社の仕事を誇らしげに語ります。
楽しく、やり甲斐、働きがいのある会社だと自慢しています。私は全く畑違いの和食の調理師、嬉しそうに語る息子の話に耳を傾けて聞くのが至福のひと時、健康でいてくれるだけで親孝行、ありがとう











洋館建築の鹿島、鉄道の鹿島、土木の鹿島、トンネルの鹿島、海外事業の鹿島、超高層の鹿島、原子力の鹿島、今、技術の鹿島としてのブランド力の向上に初心忘れず努力し続けているのです。

1840年
(天保11年)
鹿島岩吉江戸中橋正木町で創業。
1860年
(万延元年)
横浜に英一番館、アメリカ一番館を建築。洋風建築に先鞭をつけた。
1880年
(明治13年)
鹿島組創立。東京京橋木挽町九丁目に本店を構え、鹿島岩蔵が初代組長となる。鉄道局柳ヶ瀬線着工。鉄道請負に進出
1893年
(明治26年)
鉄道局碓氷線アプト式鉄道開通。
1899年
(明治32年)
朝鮮京仁鉄道着工。台湾,朝鮮での海外工事を開始。
1909年
(明治42年)
宇治川電気水力発電所着工。ダム,発電所の工事に進出。
1912年
(明治45年)
鹿島精一組長就任。
1918年
(大正7年)
丹那トンネル西口着工。1934(昭和9)年完成まで17年の歳月を要した難工事。
1923年
(大正12年)
関東大震災の復旧工事で活躍。
1924年
(大正13年)
日本初のコンクリート高堰堤大峯ダム完成。
1930年
(昭和5年)
株式会社鹿島組設立(資本金300万円)。東京市京橋区槇町に本店を構え、鹿島精一が社長となる。
1938年
(昭和13年)
鹿島精一会長、鹿島守之助社長就任。
1945年
(昭和20年)
戦災復旧工事、駐留軍工事を開始。
1947年
(昭和22年)
社名を鹿島建設株式会社に改称。
1949年
(昭和24年)
建設業界初の研究所、鹿島建設技術研究所を設立。
1950年
(昭和25年)
沖縄工事でモリソン=クヌードセン社(米)と提携。日本でのジョイント・ベンチャー(JV)方式に先鞭をつけた。
1952年
(昭和27年)
日本初のアーチダム、九州電力上椎葉ダム着工。
1954年
(昭和29年)
賠償第一号工事、ビルマ・バルーチャン発電所着工。海外工事に進出。
1957年
(昭和32年)
鹿島守之助社長の国務大臣就任に伴い、鹿島卯女五代目社長就任。日本初の原子炉、日本原子力研究所第一号原子炉完成。
1959年
(昭和34年)
東海道新幹線新丹那トンネル西口着工。
1961年
(昭和36年)
東京,大阪証券取引所に株式を上場。
1963年
(昭和38年)
年間受注高世界第一位(1,368億円)となる。
1964年
(昭和39年)
ロサンゼルスにKAJIMA INTERNATIONAL,INC.(KII)を発足。東海道新幹線新丹那トンネル完成。
1965年
(昭和40年)
日本初の超高層ビル、霞が関ビル(地上36階)着工。
1966年
(昭和41年)
渥美健夫六代目社長就任。
1967年
(昭和42年)
東京電力福島原子力発電所着工。
1968年
(昭和43年)
霞が関ビル完成。
1969年
(昭和44年)
創業130年記念式典挙行。最高裁判所設計競技で当社設計部・岡田新一グループが最優秀作に入選。
1970年
(昭和45年)
三菱重工香焼工場100万トンドック着工。
1972年
(昭和47年)
鹿島・大成・ベクテル(米)3社業務協定調印。青函トンネル着工。
1973年
(昭和48年)
サンシャイン60着工。
1974年
(昭和49年)
最高裁判所新庁舎完成。新宿副都心に新宿住友ビル,KDDビル,新宿三井ビル完成。
1976年
(昭和51年)
鹿島卯女会長就任。
1977年
(昭和52年)
志木ニュータウン着工。
1978年
(昭和53年)
鹿島卯女名誉会長,渥美健夫会長,鹿島昭一副会長,石川六郎七代目社長就任。TQC導入。サンシャイン60,旧東ドイツ・国際貿易センター完成。
1981年
(昭和56年)
業界初の受注高1兆円達成。
1982年
(昭和57年)
TQCでデミング賞実施賞を受賞。
1984年
(昭和59年)
石川六郎会長,鹿島昭一八代目社長就任。国技館完成。
1985年
(昭和60年)
青函トンネル貫通。旧西ドイツにKAJIMA GmbHを発足。
1986年
(昭和61年)
アークヒルズ完成。
1987年
(昭和62年)
KAJIMA USA,KAJIMA EUROPE発足。
1988年
(昭和63年)
志木ニュータウン完成。関東支店,東京支店発足。KAJIMA OVERSEAS ASIA(KOA)発足。青函トンネル、本州四国連絡橋完成。
1989年
(平成元年)
創業150年記念式典挙行。KIビル完成。
1990年
(平成2年)
鹿島昭一副会長、宮崎明九代目社長就任。
1991年
(平成3年)
KAJIMA EVOLUTION21計画発表。通称を鹿島とする。
1992年
(平成4年)
東京イースト21完成。
1993年
(平成5年)
天王州シーフォートスクエア完成。
1994年
(平成6年)
新宿パークタワー、恵比寿ガーデンプレイス完成。関西国際空港開港。
1995年
(平成7年)
阪神・淡路大震災復旧工事で活躍。
1996年
(平成8年)
梅田貞夫十代目社長就任。フジテレビ本社ビル・ニッポン放送本社ビル完成。長野市オリンピック記念アリーナ(エムウェーブ)完成。
1997年
(平成9年)
宮ヶ瀬ダム完成。東京湾アクアライン貫通。
1998年
(平成10年)
明石海峡大橋開通。小倉駅ビル完成。
1999年
(平成11年)
来島海峡大橋開通。ゲートシティ大崎,西武ドーム完成。
2000年
(平成12年)
代官山アドレス完成。
2001年
(平成13年)
日韓共催W杯に向け、サッカースタジアムが続々完成。温井ダム完成。
2002年
(平成14年)
JR東日本、鉄建建設と連携強化。
2003年
(平成15年)
汐留地区で松下電工東京本社ビル、日通本社ビル、汐留タワー、トッパンフォームズタワー、汐留メディアタワーが完成。六本木ヒルズ森タワー、時事通信本社ビル完成。
2004年
(平成16年)
軽井沢大賀ホール、品川シーサイドフォレスト完成。中国に鹿島(上海)工程有限公司設立。
2005年
(平成17年)
梅田貞夫会長、中村満義十一代目社長就任。執行役員制度導入。秋葉原クロスフィールド、日本橋三井タワー完成。九州国立博物館開館。
2006年
(平成18年)
虎ノ門タワーズ完成。アルジェリア東西高速道路着工。
2007年
(平成19年)
鹿島本社ビル、鹿島赤坂別館完成。グラントウキョウ ノースタワー・サウスタワー完成。
2008年
(平成20年)
東京メトロ副都心線開通。
2009年
(平成21年)
創業170年。技術研究所本館実験棟完成、中之島ダイビル完成。
2010年
(平成22年)
東京国際空港D滑走路完成。シンガポール・リゾート・ワールド・セントーサ完成。
2011年
(平成23年)
東日本大震災復旧工事に従事。ドバイメトロ完成。技術研究所本館研究棟完成。
2012年
(平成24年)
赤坂Kタワー、首都高速中央環状線新宿線山手トンネル、JR東日本東京駅丸の内駅舎保存・復原工事完成。鹿島インディア社設立。、







オリンピックまで完成される超高層マンション 勝ちどきTheタワー