流木と100均の人口フラワーをアレンジして枯れない盆栽を作ってみました。誰かが見てくれるわけでもありませんが、一人盆栽展をWEBに公開しました。
枯れないと分かれば、もっと大きな大作を作ってみようかなと、思っていた時に
箱根の山中を散策しているときに藪の中から10センチほど出ていた枯れ木を持ち上げると1メートル、太さ30センチ、
周囲の幹の部分は枯れて、真柏だけが残った風情のいい樹木、
後日、車で引き取りに行き、鉄ブラシで泥を落とし、虫食いの部分をバーナーで焼き落とすと、
自己満足の見事な盆栽風の立ち木になりました。



流木とミニ盆栽、2
流木アート 

流木と盆栽 

流木フラワーアート




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七菜海の山野草の鉢植えと創作盆栽、
苔を使った簡単盆景、流木と盆栽、枯れ木を使った盆栽アート、コケ玉と三階松風盆景、



お客様が宿泊の時に玄関に飾ります。




吉祥寺草、ラン、


流木盆栽台山野草
植木屋の手入れの時に出てきた二股、



山野草のミニ盆栽7
植木鉢が風で飛ばされないよう釘一本、









枯れた桜の株に張り付いていたところを切り取って磨いた枯れ木、三階松風に見立てました。


散歩の道端の雑草の中にちょこんと顔を出していた枯れ木、1メートルの長さだったのが、
磨いていると使える芯がこの大きさだけになってしまったのです。


杉並木の根元に落ちていた枯れ木を磨いて作りました。



近所の邸宅の植木の手入れで切り出された馬酔木(あせび)の枯れた枝、
五つの苔玉を乗せて自由自在に枝を伸ばした盆景にしてみました。

流木ミニ盆栽
馬酔木の自由奔放に枝を広げた姿を鉢植えの台に作りました。
左から、モミの木の小枝、柘植の木、龍のひげ、雪ノ下、石昌、吉兆草、
一枝に七個の鉢植えを置きました。バランスをとるのに苦労しましたが、その分出来栄えに満足。



雑木の茂みの中で見つけた根元に穴が開いた珍品の枯れ木、
苔玉三個で実物はもっと素敵に仕上がっています。


杉の枯れ木二段で仕上げましたが、下の苔を横長にして四段に予定している、



ホームセンターの木材カットコーナーに切れ端詰め放題100円の木を7段に作り、
両サイドに二段の台木に仕上げ、近所の友人宅へプレゼント、



枯れ木が割れて溝があるのを加工して雪の下と苔で盆景に見立て、
これはホテルのフロントに飾るというので差し上げました。



もみの木、蕗、雪の下、コケで盆景、




箱根の野生ランの苔玉



冬の寒さの中でも青々としている雑草の石昌の鉢植え、



枯れ木と苔の盆景


冬、雪に埋もれても青々としているコケ、水だけを切らさないように、それだけでOK、


私、お気に入りの逸品、




野生ランの苔玉五個




馬酔木の枯れ枝の植木台




冬も枯れない常緑の一年草、12月、