丸峰観光ホテルのフロント、施設、庭園、会津のことわざ、会津の観光巡りをご案内します。
 
       
会津若松芦の牧温泉の老舗旅館、丸峰観光ホテルの施設案内でございます。
丸峰観光ホテルサイトから正調磐梯山の歌声が聞こえます。パソコンの音量調節をしてください。


会津磐梯山
エンヤー会津磐梯山は 宝の山よ笹に黄金が エーマタなり下がる

エンヤー東山から 日日(ひにち)の便り 行かざなるまい エーマタ顔見せに
エンヤー会津盆地の 緑の夏よ 風もほがらに エーマタ鶴ケ城
エンヤー音に聞こえし 飯盛山で 花と散りにし エーマタ白虎隊
エンヤー会津磐梯山に 振袖着せて 奈良の大仏 エーマタ婿にとる
エンヤー北は磐梯 南は湖水 中に浮き立つ エーマタ翁島
エンヤー忠義一途の あの稚児桜 散りてその名も エーマタ白虎隊
エンヤー何故に磐梯 あのように若い 湖水鏡に エーマタ化粧する
エンヤー恋の滝川 舟石越えて 親は諸白 エーマタ子は清水
エンヤーつぼみ散らして その名を残す 花も会津の エーマタ白虎隊
エンヤー田舎坂でも 上れば下る 会津七坂 エーマタ七曲り
エンヤー誰か来たよだ 垣根の外に 鳴いた鈴虫 エーマタ音を止めた
エンヤー縁がありゃこそ 見知らぬ人に 一目会津で エーマタ忘られぬ
エンヤー主は笛吹く 私は踊る 櫓踊りの エーマタ上と下
エンヤー主が歌えば 踊りがしまる 櫓太鼓の エーマタ音もしまる
               
 
日本の名城鶴ヶ城がいつもお出迎えしてくれてます。



老舗丸峰の玄関からご案内します。



五詩季桜



本日はようこそ お出でなまし、ゆっくしてくんせ




 
春桜満開の鶴ヶ城を中心に栄てきた歴史の街へようこそ



池の波紋と宇宙大への波紋の初め



ロビー、フロント、花鳥風月の衝立



四季の花々があなたのために微笑んでいます。






喜ばれることに喜びを感じ 嬉しい、楽しい、気持いいの おもてなしをあなたのために







  芦の牧の謂われ、
芦ノ牧温泉は、1200年の昔より栄え「会津風土記」や「会津鑑」などに記述が残る歴史のある温泉です。芦ノ牧という地名は、鎌倉時代会津を治めた、芦名藩「芦名の牧場が由来とされており、戦場で傷を負った人馬の治療に温泉が大変効果があったと言い伝えられてきました。現代まで美肌の湯、疲労回復、神経痛、安産の湯として多くの人が湯治療養に訪ています。



 会津の謂われ 
会津は奥羽の要・鎮守、名立たる戦国大名や勇将が入郷し葦名氏の祖、佐原義連に始まり、独眼流で知られる伊達政宗、天下人と目せられた蒲生氏郷、関ヶ原で名を馳せた上杉景勝、加藤嘉昭、そして名君として歴史にとどめる保科正之公まで栄えてきた由緒ある地でもあります。

<会津歴代領主・藩主> 
    1189年→1589年    佐原氏・葦名氏
    1589年→1590年   伊達氏
    1590年→1598年   蒲生氏(92万石)
    1598年→1601年   上杉氏(120万石)
    1601年→1627年   蒲生氏(60万石)
    1627年→1643年   加藤氏(40万石)
    1643年→1868年   保科氏・松平氏(23万石)




昭和40年創業より52年多くのお客様に愛され発展してきました。
〒969-5147福島県会津若松市大戸町大字芦ノ牧字下夕平1128     
0242-92-2121
政府登録国際観光旅館 芦の牧温泉 丸峰観光ホテル






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丸峰観光ホテルのファンであり大好きな(七菜海)が作成したものです。